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夕方になると足がパンパン…むくみが気になる方が見直したい生活習慣
夕方になると「朝は気にならなかったのに、靴がきつく感じる」「ふくらはぎがパンパンになる」「足が重い」と感じることはありませんか?
札幌市白石区・南郷18丁目で足のむくみや身体の重だるさが気になる方は、はりきゅう整骨院あいごせにご相談ください。
足のむくみは、長時間同じ姿勢で過ごしたり、座りっぱなし・立ちっぱなしが続いたりすることで気になりやすくなります。
特にデスクワークでは、長時間座っていることで足を動かす機会が少なくなります。
また、運動不足や睡眠不足、食生活など、日々の生活習慣が関係していることもあります。
【まず見直したい3つのポイント】
① 同じ姿勢を長時間続けない
仕事中に座りっぱなしになっている方は、こまめに立ち上がったり、少し歩いたりする時間をつくりましょう。
座ったままでも、足首をゆっくり動かしたり、ふくらはぎを軽く動かしたりするだけでも、足を動かすきっかけになります。
② 足を動かす習慣をつくる
特別な運動をしなくても、通勤や買い物で少し歩く、階段を使うなど、日常生活の中で身体を動かすことを意識してみましょう。
③ 食事や水分も意識する
食事のバランスや水分摂取も、毎日の身体の状態を考えるうえで大切です。
「むくみがあるから水分を控える」という自己判断をするのではなく、極端な制限は避け、バランスの良い食事を心がけましょう。
ただし、急に強いむくみが出た場合や、片側だけが大きく腫れている、痛みや息苦しさなどを伴う場合は、単なる生活習慣によるむくみとは限りません。気になる症状がある場合は医療機関への相談も検討してください。
はりきゅう整骨院あいごせでは、足の状態だけを見るのではなく、普段の姿勢や身体の使い方なども確認しながら、お身体の状態に合わせた施術をご提案しています。
「夕方になると足が重い」
「立ち仕事でふくらはぎがつらい」
「デスクワークで足がむくみやすい」
そんなお悩みがある方は、一度ご相談ください。
【はりきゅう整骨院あいごせ】
〒003-0021
北海道札幌市白石区栄通19丁目4-13
TEL:011-598-8997
※この記事は、国家資格(柔道整復師、鍼灸師)を保有する「はりきゅう整骨院あいごせ」の施術スタッフが監修、執筆しています。












